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多変量指数乱数 in R

rdrr.io 無事、この関数でできました…。ほっ。 とりあえず、ちゃんと動いていそうです。 1番と4番目の変数の間に0.7の相関を仮定しました。 平均も大体1になってる。 test.r<-rmvexp(1000,c(1,1,1,1),matrix(c(1,0,0,0.7, 0,1,0,0, 0,0,1,0, 0.7,0,0,1),n…

多変量○○乱数発生器

正規分布 多変量分布に従う乱数の生成 - nobUnagaの日記 (rもこの方法らしいです。) 相関のある2つの擬似乱数の生成(Pythonサンプルつき) - Qiita http://ir.lib.fukushima-u.ac.jp/dspace/bitstream/10270/3043/1/3-297.pdf ポアソン https://arxiv.or…

相関のある擬似乱数を”どんな分布であれ”作る方法

という記事が、ここに載っていた。 www.r-bloggers.com 統計学の基礎知識がちゃんとないので、原理はよくわからないのだけども、ほんとにそうなら便利だなぁ…。 これがあれば、相関のある二つの正規乱数から二つの相関のある指数乱数なんて簡単にできそうで…

DirichletRegの使い方

多項の割合の回帰(あるサンプルにa,b,c…がどれくらいの割合で含まれているか?を別の値から推定する)をすることになった。 北大の久保先生は「出来れば割合の回帰はDirichlet分布とかを使わないで(つまり割り算をやめて)、階層モデルでやったほうがいい…

Rの覚書

R

3Dグラフ:rglパッケージ open3d(windowRect=c(0,0,512,512)) bg3d("grey90") plot3d(~~~) rgl.close() naiveBayes():e1071パッケージ 変な名前 最大値の位置:which.max apply(tmp,1,which.max)

Rの覚書

R

layout:ggplot2で複数の異なるデータのグラフを並べる viewport:ggplot2で複数の異なるデータのグラフを重ねる

Rの覚書

R R

すぐに忘れてしまうイロイロ pairs:複数の変数間の相関一覧 ggplotはscatter plot matrixは得意でない模様 psychライブラリのpairs.panels:複数の変数間の相関一覧(pairsより便利) scale_colour_gradiernt:虹の色をつける reshape:ピボットテーブル関…